ZIP作成・展開
変換した成果物や手元のファイルをZIPにまとめ、受け取ったZIPは中身を一覧して個別に取り出します。展開もブラウザ内で行います。
結果
ここに仕上がりが表示されます
ファイルを追加するか、サンプルで試せます。
コピー・保存する前に、内容を確認できます。
入力・処理・結果はこのブラウザ内。ページ移動でも素材を使えます。再読み込み・タブ終了で消えるため、必要な結果は保存してください。
AIエージェントから使うWebMCP 試験対応
このブラウザではWebMCPが有効になっていません。通常のツール操作と下の実行テストはそのまま使えます。
「ZIP作成・展開でZIPを扱う。結果を確認できる形で残してください。」
WebMCPは試験中のWeb標準です。利用には対応ブラウザと対応エージェントが必要です。MCPサーバーの接続URLではありません。AIサービスへ渡す内容は、そのサービスのデータ方針も確認してください。対応状況と使い方
入力仕様を見る · chinouken_zip_tool
{
"type": "object",
"additionalProperties": false,
"required": [
"assetIds"
],
"properties": {
"mode": {
"type": "string",
"description": "処理",
"enum": [
"pack",
"unpack"
],
"default": "pack"
},
"level": {
"type": "integer",
"description": "圧縮レベル。0は無圧縮、9は高圧縮。作成時のみ使用します。。mode が pack のとき使用",
"minimum": 0,
"maximum": 9,
"default": 6
},
"maxEntries": {
"type": "integer",
"description": "展開する最大件数。展開時の安全上限です。。mode が unpack のとき使用",
"minimum": 1,
"maximum": 100,
"default": 100
},
"maxExpandedMB": {
"type": "integer",
"description": "展開後の最大MB。展開時の安全上限です。。mode が unpack のとき使用",
"minimum": 1,
"maximum": 128,
"default": 128
},
"outputName": {
"type": "string",
"description": "ZIP名。mode が pack のとき使用",
"maxLength": 160,
"default": "まとめ"
},
"assetIds": {
"type": "array",
"minItems": 1,
"maxItems": 30,
"uniqueItems": true,
"items": {
"type": "string",
"maxLength": 100
},
"description": "IDs of files already imported in this browser tab, in processing order. No URLs, paths or base64."
}
}
}このPCのMCPと接続する
安全上限
ZIP爆弾を避けるため、件数とヘッダーの予告サイズを確認し、展開中の実バイト数が128MBに達した時点で停止します。
パス
絶対パスや親ディレクトリを含む名前は安全な名前へ正規化し、危険なエントリは出力しません。
AIエージェントへの頼み方
Claude CodeやCodexなど、MCPやWebMCPに対応したエージェントに、このページのURLを添えて次のように頼めます。ファイルは会話に添付せず、手元のパスや条件を伝えます。
- 「output フォルダの成果物をまとめて deliverables.zip にして。圧縮率は標準で。」
- 「受け取った archive.zip の中身を、展開前に一覧して安全か確認してから展開して。」