日時・タイムゾーン変換
ISO日時とUnix秒・ミリ秒を相互変換し、指定したIANAタイムゾーンの表示を並べます。
結果
ここに仕上がりが表示されます
入力と設定を確認して、実行してください。サンプルからも始められます。
コピー・保存する前に、内容を確認できます。
入力・処理・結果はこのブラウザ内。ページ移動でも素材を使えます。再読み込み・タブ終了で消えるため、必要な結果は保存してください。
AIエージェントから使うWebMCP 試験対応
このブラウザではWebMCPが有効になっていません。通常のツール操作と下の実行テストはそのまま使えます。
「日時・タイムゾーン変換で日時を変換する。結果を確認できる形で残してください。」
WebMCPは試験中のWeb標準です。利用には対応ブラウザと対応エージェントが必要です。MCPサーバーの接続URLではありません。AIサービスへ渡す内容は、そのサービスのデータ方針も確認してください。対応状況と使い方
入力仕様を見る · chinouken_timestamp
{
"type": "object",
"additionalProperties": false,
"properties": {
"inputKind": {
"type": "string",
"description": "入力形式",
"enum": [
"iso",
"unix-seconds",
"unix-milliseconds"
],
"default": "iso"
},
"value": {
"type": "string",
"description": "日時。例: 2026-09-06T12:00:00+09:00。",
"maxLength": 200,
"default": "2026-09-06T12:00:00+09:00"
},
"timezone": {
"type": "string",
"description": "表示タイムゾーン。例: Asia/Tokyo、UTC。",
"maxLength": 100,
"default": "Asia/Tokyo"
},
"locale": {
"type": "string",
"description": "ロケール。例: ja-JP。",
"maxLength": 50,
"default": "ja-JP"
}
}
}このPCのMCPと接続する
offsetなしの日時に注意
タイムゾーン情報のないlocal datetimeは扱わず、ISOのoffset付きかUTCを入力してください。
DSTは日付で変わる
IANA zoneの表示は夏時間などで変わります。固定の時差を文字列で足し引きしません。
AIエージェントへの頼み方
Claude CodeやCodexなど、MCPやWebMCPに対応したエージェントに、このページのURLを添えて次のように頼めます。ファイルは会話に添付せず、手元のパスや条件を伝えます。
- 「Unix秒 1757203200 を、東京、ニューヨーク、ロンドンの現地時刻に直して。」
- 「2026-09-07T09:00:00+09:00 をUnixミリ秒とUTCのISO表記にして。」